体感的に使える
業務用AI。
ChatGPT、帳票発行、問い合わせ返信、社内資料検索、顧客管理を、
会社ごとのルールに合わせて
明日から現場で使える形に整えます。
売り込みではなく、無料診断から始める
Zoomin AIは、いきなりAIツールを売るのではなく、会社の事務作業を診断し、どこを標準機能で減らせるか、どこからカスタム化すべきかをレポートで見える化します。
無料AI業務診断
業種、事務員数、毎月の面倒な作業、使っているツール、よくあるミスを入力してもらい、属人的なヒアリングに頼らず課題を集めます。
診断レポートで価値を見える化
削減できそうな時間、標準機能で対応できる範囲、カスタム候補、導入優先度を整理し、誰が説明しても同じ提案に進める状態を作ります。
標準プランとカスタム提案へ接続
月5万円の標準運用で始める部分と、勤怠管理、スケジュール分析、社長コピーAIなどのカスタム領域を切り分けて提案します。
AIチャットではなく、業務が回る専用環境をつくる
顧客ごとのルール保存、テンプレート再現、出力検証、運用改善まで。毎回説明し直さなくても使えるAI業務環境を構築します。
業務ルール設計
会社ごとの判断基準、文体、承認フロー、提出前チェックを整理し、AIが迷わない運用ルールに落とし込みます。
- よく使う宛名、敬称、文体、NG表現を登録
- 税区分、支払条件、確認項目を固定化
提出物生成
請求書、提案書、報告書、問い合わせ返信などを、業務データと保存済みルールに沿って作成します。
- 依頼内容と添付資料から必要項目を整理
- 社外に出す前提で不足や矛盾を確認
テンプレート再現
顧客指定の書式、余白、表、項目、文言を優先し、AI任せの別デザインに変わらない仕組みを整えます。
- 既存フォーマットを優先して出力
- 帳票ごとの列幅、余白、備考欄を管理
継続改善
出力ミス、フォーマット崩れ、入力の戻し方、保存設定を見直し、毎月の運用で精度を高めます。
- 失敗原因をプロンプトだけで終わらせず修正
- 次回から同じ説明をしなくてよい状態へ更新
月額運用で見るポイント
毎月の作業は、AIの回答精度だけではなく、保存設定・テンプレート・出力確認まで含めて見直します。
- 社外向けファイルに内部メモやAI注記が混入していないか
- 顧客別のルール、テンプレート、ナレッジが次回も再利用できるか
- 失敗時に入力、添付、生成条件を失わず修正に戻れるか
Zoomin AIが選ばれる理由
便利なAIチャットではなく、会社ごとの書式と判断基準を覚えた業務オペレーターとして運用します。現場が毎回説明し直さず、同じ品質で使えることを重視します。
顧客別に覚える
会社ごとのフォーマット、よく使う文面、税・支払条件、確認項目を保存し、次回の出力に反映します。
社外提出を前提にする
AIの下書き感や内部メモを出力物へ混ぜず、相手先に出せる状態まで整える設計を優先します。
失敗時も戻れる
生成に失敗した入力、添付、条件を失わず、再生成や修正に戻れる業務画面として整えます。
雑な依頼から、帳票ファイルが出るところまで見せます
営業担当の短い依頼文を、宛先補正、税計算、支払期限、明細整理まで含めて請求書に変換します。右側では、依頼チャットからExcel / PDFの保存リンクが出る場面をモックで確認できます。
帳票発行は、実務の入力の粗さまで前提にします
「請求書つくって」「PDFとExcelで」のような依頼でも、出力に必要な宛先、日付、明細、税、合計、ファイル名を整理します。事務員がゼロから整える時間を減らし、確認と送信判断に集中できます。
- ✓ 雑な依頼をそのまま投入営業担当の短いメモから、帳票に必要な情報を拾います。
- ✓ AIが帳票用に整形宛名、件名、明細、税計算、支払期限を出力前に整理します。
- ✓ Excel / PDFを出力完成ExcelとPDFの保存リンクを表示し、社外提出前の確認に進めます。
右側はLP用の帳票発行モックです。実ページではログイン後、同じ流れで生成と保存を試せます。
株式会社リンクさんに請求書つくって。5/6請求、5/20支払い。木材一式10000円税別、紹介料15800円税別。PDFとExcelで。
請求書を生成しました。宛先は法人名のため「御中」に補正し、税別明細から消費税10%を計算しています。送信前に宛名・金額・支払期限をご確認ください。
LP用モックです。実ページでは、依頼文を貼るだけで帳票データを整え、Excel / PDFの保存リンクを表示します。
標準で使える基本機能
日常業務で使う頻度が高い機能は、標準運用プランの基本機能として利用できます。会社ごとの独自ルールや外部連携が必要な場合だけ、カスタムとして設計します。
メール返信補助
届いたメールを要約し、相手・用件・未確定事項を読み取ったうえで返信案を作成します。
見積依頼整理
雑な依頼文から品目、数量、希望納期、確認事項を抜き出し、見積前の確認を整えます。
日報・作業報告まとめ
現場や営業のメモを、社内共有しやすい報告文と次アクションに整理します。
社内確認メモ
判断前に確認すべき内容を、担当者・期日・未確定事項に分けて見える化します。
AIを社内業務で使える状態に整える、標準運用プラン
まずは標準機能で業務AI環境を導入し、利用状況を見ながら継続改善します。標準・カスタム・オプションを分け、納品前QAと月次改善レポートまで含めて、あとから費用や責任範囲が曖昧にならない設計にしています。
最初の導入事例づくりに協力いただける会社向けのモニター価格
税別。標準機能、5ユーザーまで、AI利用枠5,000円分、月次レポート、月1回の設定見直しを含みます。条件は、月1回15分の改善ヒアリング、匿名事例化への協力、画面改善フィードバックです。4か月目以降は標準運用プランへ移行します。
標準運用プラン
初期導入は独立商品ではなく、標準運用プランを使い始めるための初回セットアップです。AIを社内業務で使える状態に整え、利用状況を見ながら継続改善します。
- ✓会社名、担当者名、ロゴ、5ユーザーまで初期設定
- ✓標準モジュール有効化と初回操作説明
- ✓ポータル、ChatGPT、帳票発行、問い合わせ返信
- ✓社内資料検索、顧客管理、基本設定、月次利用レポート
- ✓AI利用枠5,000円分、80%アラート、月1回の設定見直し
- ✓管理者・通常ユーザー・閲覧ユーザーの権限設計
- ✓追加ユーザーは1名あたり月額3,000円〜
- ✓納品前・改修後の標準QAと軽微な文言調整
モニター期間終了後は標準運用プランへ移行します。標準機能外の個別業務対応は、カスタムモジュールとして追加料金になります。
カスタム業務モジュール
¥40,000〜
税別・月額 / 1モジュール
会社固有の業務に合わせた専用モジュールは、標準プランに追加して導入します。
- ✓初期設計費100,000円〜
- ✓1業務、1入力、1出力を基本に設計
- ✓勤怠管理、スケジュール分析、社長コピーAIなどに対応
独自帳票、外部連携、承認フロー、大量データ移行、専門判断を伴う内容は、標準とは分けて別途設計範囲を確認します。
まずは1業務だけ、AIで任せられる形にする。
請求書、問い合わせ返信、社内資料検索、見積前確認など、最初の導入業務を一緒に絞ります。会社全体を一気に変えるより、毎日使う業務から確実に価値を出します。
会社専用AIの設計を、ここから。
課題がまだ言語化できていない段階でも大丈夫です。現場の書式、社外提出物、確認ルールを伺いながら、専用AIとして運用できる範囲をご提案します。
- お問い合わせ後、1営業日以内にご連絡します
- オンライン相談は30分から対応可能です
- 顧客ごとの書式・ルールに合わせた実務ベースの提案を行います
- 相談前に整理したい方は、初期設定ヒアリングシートから始められます